歯科電話相談窓口に寄せられた相談・苦情

妊娠を急いでいるのに延ばし延ばしにされる 【治療方法・内容】

書き込み:2015/06/08-20:51
A歯科のシステムに不満がある。41歳で子どもが欲しいが、昨年から受診している歯科が主訴の歯に手を付けたのが、今年の5月になった。初診が昨年12月から仮封され、予防歯科の流れに入れられ、5月にファーストステージが終了し、3ヵ月後また来るように言われた。1回キャンセルをすると、3週間先延ばしにされ、1本の歯の治療も1ヵ月くらいかける。早く妊娠したいと希望も伝えているが叶わない。昨日久しぶりに受診したら、神経の治療が必要な歯が2本あると言われショックだった。どうしたら良いか。

今一番を優先することは、妊娠のことですから、セカンドオピニオンを求めて、治療の必要性を客観的に確認してもらい、その必要性がなければ子づくりをしてくださいと伝えました。